kemokemo photo

  1. Quote Originally by yasunao ──描くという行為には、なにかあるにちがいないぞ。だって、たいていの狂人は、なにもいわれなくても描きはじめるんだから。(ジグマー・ポルケ)
    「絵画は二度死ぬ、あるいは死なない」」(林道郎著 / ART TRACE) (via pobmahw)

    (Source: yasunao, via plasticdreams)

  2. Quote Originally by ginzuna 文が分かりにくくなる4大原因

    1.一つの文に多くの情報が詰め込まれている
    2.情報を与える順番がおかしい
    3.どの語がどの語を修飾しているか不明確である
    3-1.ある語が修飾している相手の語を見つけにくい
    3-2.ひとつの語が複数の語を修飾しているようにみえる
    4.言葉のまとまりが捕らえにくい



    分かりやすくする4つの最適化ルール

    1.一つの文が伝える情報量を減らす
    (そのために)
    (1)不必要な情報を削る
    (2)文章を二つ以上に分割する
    2.文章の主題となる部分を前に出す
    3.語と語の修飾関係を明確にする
    (そのために)
    (1)語順を変える
    (1-a)長い修飾語は前に,短い修飾語は後に
    (1-b)意図せぬ修飾関係が生まれないように配列する
    (2)句点をうって区切る
    (2-a)短い修飾語を先にする場合は,その直後に句点をうつ
    (2-b)長い修飾語の後に,長めの表現が続くときは,長めの表現の直後に句点をうつ
    (2-c)修飾関係を切りたいときにも,句点をうつ
    4.漢字とかなを組み合わせて,漢字やかなの連続を避ける


    ※4つの最適化ルールの使い方(メタ・ルール)

    「わかりやすくする4つのルール」は,より上にあるルールを優先して適用する。
     まず文に含まれる情報を減らし(1.),
     それでも分かりにくければ情報を与える順番を変え(2.),
     それでも分かりにくければ修飾関係が明確にする処置を行い(3.),
     それでも分かりにくければ,言葉のまとまりを修正する(4.)。
  3. Quote Originally by gothedistance クリエイティブな人ほど・・・ ・他人から意見を否定される回数が増える。なぜなら、新しいアイデアを数多く出せることこそ、クリエイティブの証だから。

    ・他人から意見を否定されることを好む。
     なぜなら、自分のアイデアが進化するいいチャンスだから。

    ・他の人の意見を取り入れることを好む。
     なぜなら、評価されるのが自分の意見かどうかが重要なのではなく、世の中にインパクトを与えるアイデアをつくりあげられるかどうかが重要だから。

    ・アイデアをアイデアのままに終わらせずに、現実化させようとする。
     なぜなら、現実化されないアイデアなんて何の役にもたたないことをよく知っているから。現実化する過程こそ価値があることを知っているから。

    だから、 何回も何回もダメ出しされる環境に身を置きながら、 他人の考え方をどんどん真似し吸収し、 アイデアをとにかく現実化し続けること。
    これが、ルーティーン作業をただこなす人からクリエイティブ作業ができる人への、脱皮の近道で、 君は現在まさにその途上にいる。
  4. Quote Originally by nubonba 「僕は君たちに武器を配りたい」の著者で京大准教授の瀧本哲史氏は従来ビジネス3種の神器とされた「英語・会計・IT」は奴隷の学問だと断言した。世知辛い世の中をしたたかにサバイブしていくには奴隷の学問を学んでコモデティティ化してはならずスペシャリストになれ、と。
  5. Photo Originally by dietkiller dietkiller:

Breakfast Skillet

    dietkiller:

    Breakfast Skillet

    (via plasticdreams)

  6. Quote Originally by gosunatxrea テレビで、芥川賞の田中さんの講演を聞いたっていう高校生にインタビューしていて、その子が「世の中にある一流のもので、数百円で手に入るのは本だけだ。」っておっしゃってました、と言っていて、なるほど、確かにそうかも、って思った。
  7. Quote Originally by sdhrk

    私たちの遺伝子中の窒素も、歯の中のカルシウムも、血液中の鉄も、
    かつて収縮した恒星の内部で作られた。
    私たちの体は、すべて星の物質でできている。
    私たちは、きわめて深い意味において“星の子”なのである。

    カール・セーガン(天文学者)

  8. Quote Originally by deli-hell-me モスクワの喫茶店で 客「おい、君、これは一体コーヒーなのかね?泥水なのかね?」ボーイ「お分かりになりませんか?」客「ああ、分からないね。」ボーイ「だったらいいじゃありませんか。」
  9. Quote Originally by mrkn20 女「私たちを相手にしてくれない男子を草食男子と名付けます」
    男「ははっ面白いね。どうぞどうぞご勝手に」
    女「草食男子とか言って自分を正当化するのやめてくれる?」
    男「えっ」
  10. Quote Originally by kogumarecord

    何か問題が発生して、たいていの場合、まず真っ先に呼ばれるのは「便利屋」であって、問題がそこで解決しても、そこから「信頼」は生まれない。問題が煮詰まって、「便利屋」には解決できない状況になって、今度はたいてい、「信頼できる人」が呼ばれる。信頼できる人が問題を解決しても、もしかしたら問題を解決できなくても、その人に対する信頼は高まって、一方で、「使えない便利屋」は舌打ちされる。

    内面の「まじめさ」は、信頼の役にはたたない。

    信頼は、「相手の選択肢が枯れた状況で、問題の解決を提供する」ことで生まれ、相手の選択肢が枯れ続けている限りにおいて、信頼は勝手に大きくなっていく。「問題を解決すること」それ自体は、信頼については、たいていの場合どうでもいい。

Powered by Tumblr. Theme Faenza Inspired by Ilhuıtemoc.